バッグへのこだわり その2(一号)
- 2018年3月5日
- 読了時間: 2分

思わぬランサムウェアの被害をうけ だいぶ時間が経ちましたが
ということで バッグです
一号は 24の影響を受け ジャックバウアーになるべくロコスのショルダーを買ったわけですが
どうも間違いに気づき始めました
軌道修正すべくまたもアマゾンで検討です
その中で
なぜか高そうに見えないのにこの手のショルダーとしては高価なTIMBUKなるものを発見
最初はなぜこのバックが人気があるのかと訝しげだったのですが 調べていくうちにこの4人のメッセンジャーの写真ですよ
この写真が気持ちをグラグラと突き動かすことになりました
さらにこの会社のこれまでの歴史を紐解くと(興味ある方は下へ)
https://timbuk2.jp/about_us/history/
素晴らしいじゃないですか
流石にこれまでの脈々と経験を活かし 機動力 機能性高い
アメリカ人のバッグへのこだわりを見たようでどうしてもこれ使うしかないでしょ
ということで数あるバッグの中で コストとスタイルを検討すると

TIMBUK2コマンドメッセンジャーMです
初見はちとダサなのですが 会社使いとプライベートをこなすことを考えると非常に理にかなった選択に思います
興味ある方は以下へ
https://timbuk2.jp/itemdetail/174/17446114/TIMBUK2%28%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%AF2%29%E3%80%80Command%E3%80%80TSA-Friendly%E3%80%80Messenger%E3%80%80Bag%E3%80%80%E3%82%B3%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC/
さてこれ使ってみるとなんと使い勝手が良い
特に私のようにものぐさ者が 色々なシーンで いろいろな使い勝手が必要で しかも様々な小物部品を持ち歩く身としては おそらくこれまで使ってきた中で一番でしょ
これ以上の物に巡り合ったことがない
もちろん 女性や若い人に合うかどうか(いろいろな色や形がTIMBUKから用意されている)は分からないが 一見および一検討の価値あると思いますよ
(アマゾンのほうがやや安く購入できるようです)
ということで 今回は紹介まででした
次回は開封の儀です お楽しみに
注意>
1.私はTIMBUK社の社員ではありませんし 何ら恩恵を受けているような立場ではありません
2.またも刺繍とは離れているように感じますが 少しづつ近づく予定ですので長い目でよろしくお願いいたします
一号

















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