バッグへのこだわり その1(1号)
- 2018年2月14日
- 読了時間: 2分
さてCANDART1号です
物欲の片鱗を
私24(ツエンティーホー)をこの年になるまで見ていませんでした
あの キーファーなんとかいうアメリカの俳優の出ているドラマです
現実離れしているのはいいのだが どうもあの ピ ピ ピ ピなる時報がきらいで
もともとレンタルビデオをよく借りていたのだが 去年NETFLIXでいろんなのを見るようになってから暇な時になんとなく 初めて24を見るようになり 最終的には全部を見ることになってしまいました
それでバッグです
あのジャックが手榴弾や爆薬などの武器を入れるため もっているショルダーバッグが気になるようになりどうしても欲しくなったのがきっかけです
ぐぐるとこれは以下の商品であることがわかりました

ROTHCO(ロスコ)キャンバス メッセンジャーバッグ
なんと3000円ぐらいで買える商品じゃないですか
即購入と行こうとしたところ口コミに気になることが多くあり(雑 物が横から落ちる等)ちょっと躊躇
そこで同じロコス社のルックスが似ている別の商品を選択
これが下

Rothco メッセンジャーバッグ コンシールドキャリー [ ブラック ]
なんとこれも3000円ぐらいでカエルじゃないですか しかも 中にピストルまで隠せるという素晴らしいものじゃないですか
ということで即購入です
------------------------------------
購入後1週間ほど使用 経過>
これはこれで素晴らしい商品でなんともいいものですが
なんか違う感が.....
というのも私はピストルをもっていないし 手榴弾ももっていないことに気づいたのだ
更に これを会社に背負っていくと どうも不評
社会人にそぐわないような気が
周りの目に弱い私はここで断念
更に俺に合うメッセンジャーバッグをという欲求が激しく強く
そこから色々調べること相当な時間を費やし TIMBUK2への道へ続くことに
さて次回バッグへのこだわり その2は たどりついたTIMBUK2をご紹介
???
この展開がなぜ刺繍につながるか 最終的にはつながるんだがあんまりそういうことは気にせず次へ
1号

















コメント